2019年4月7日日曜日

右手を完璧にしてリズムを操ろう!ストローク編

今回は前回のコードに続いて
右手のストロークについて覚えていきましょう!

今回の記事を読むことで

ストロークができるようになる
曲のリズムを作り出すことができる
弾き語りの弾くパートが完成する

とこのように弾くというフレーズをできるようになります!

ここでストロークをしっかり覚えておかないと

バンドをやったときに
リズムを合わせられなかったり
独自の癖がついてしまって

曲として成立しなくなってしまうので
しっかりと勉強していきましょう!




ストロークとは
コードを鳴らす時の動きのこと
このストロークによって
曲のリズムが決まります。



ストロークには2種類のやり方があって
ダウンストローク
アップストローク
があります。





名前の通りで
ダウンストロークは
上から下に(6弦から1弦にむけて)ストロークをすることです。


アップストロークは
下から上に(1弦から6弦に向けて)ストロークをすることです。


これに合わせて

リズムの刻み方にも3つリズムがあって

・4ビートストローク

・8ビートストローク

・16ビートストローク

があります。



数字が増えるにつれてテンポも速くなる傾向があります。

1小節でどのくらい音の数があるかということで



1小節に4回音を鳴らすのが4ビート

8回音を鳴らすのが8ビート

16回音を鳴らすのが16ビート

になります。



代表的な曲が

4ビート→片想い/miwa(サビ以外)

8ビート→マリーゴールド/あいみょん


16ビート→Good bye days/YUI


このようになっているので一度聞いてみるとイメージはしやすいかと思います。



せっかくなので
実際に4ビートストロークをCコードを押さえて弾いてみましょう!






下向き矢印は
ダウンストロークで弾くという表示になっています。


一番上の表示に沿って ダウンストロークで4回鳴らしてみる
練習をしてみてください!



これで4ビートストロークの完成です!



8ビートストローク
上の表示で↑のマークはアップストロークで弾きましょうという表示なので
Cコードでダウンとアップを混ぜて一個ずつ焦らずゆっくり弾いてみましょう!




3つ目が16ビートストロークです。
こう比べてみると音の量が全く違いますね。



16ビートもCを押さえながら
ダウンアップの交互でゆっくり弾いてみましょう!



これで4・8・16ビートは完成になります!


これをメトロノームを使って速くして練習してみたり
遅くしてちゃんと引けているか確認してみたり

たくさん練習をして身に着けていきましょう!

次回は
曲の練習をしよう!
です!



実践!憧れていた弾き語りをしてみよう!


今回は実際にコードを理解した後、
コードを押さえて弾くというところを実践していきましょう!


今回の記事を読めば

実際にコードを押さえて弾くことをマスターでき
楽譜を読むことに慣れることができる
コードが切り替わっても連続で弾くことができる
などコードをマスターすることができます!



この記事を読まなければ
弾き語り練習自体もままならないので
しっかりとコードを覚えていきましょう!

では曲を例にしてみて実際にコードを解説していきます。


君はロックなんか聞かない/あいみょん
          



このコード表に沿って押さえてみましょう。










0=親指

1=人差し指

2=中指

3=薬指

4=小指



という指番号になっていて、
Gの場合だと
6弦は3番薬指、5弦は2番中指、1弦は4番小指で押さえて
右手は6弦から1弦に上から下へストロークします。





これでGコードは弾けるようになりました。
弦を押さえても最初は上手く音が出ないと思いますが

毎日練習をやっているうちに
指の皮が硬くなって弾けるようになっていくので
今は音が鳴らなくても大丈夫です!



最初は右手と左手を別に動かすのが難しいと思うので
このコード譜を見ながら1個コードを押さえて1回ストロークをして
少し口ずさむくらいで大丈夫です。





まずは
コードを押さえられるようになって位置を覚える
ストロークを一回して音を出してみる
というところを意識してやってみましょう!



これで少しずつ曲に近づいてきましたね!

次の記事では
「右手のストローク」を実践していきましょう!

ようやくコードを押さえることができたので
次は弾くというところですね!

頑張っていきましょう!

あなたはコードをマスターできる?曲を弾くのに欠かせないコードを身に着けよう!


今回はコードの解説をしていきます。

このコードを覚えることによって
楽譜をすぐ読むことができて
楽な弾き方や音の強弱に緩急をつけたりなど
より感動を与える音をいろんな人を伝えることができます。

逆にコードをしっかりと覚えていかないと
音にメリハリがなかったり
感動を与える音を届けることができなかったり
音の幅も少なくなってしまうので
しっかりとマスターしていきましょう!




ギターのコードには

ローコード
バレーコード(ハイコード・セーハともいう)
オンコード(分数コード)

の3種類があります。


ローコードは
開放弦(弦を抑えない状態)のある状態の押さえ方のことを言います。




ハイコード(バレーコード・セーハともいう)は
開放弦(弦を抑えない状態)が全くない状態の押さえ方のことを言います。

例えば代表的なFコードやBコードなどの押さえ方です。
人差し指で全部の弦を抑えるといったコードが多いです。



オンコードは少し難しいのですが
メインのコードともう一つのコードを混ぜた状態の音のことです。
押さえ方としてはメインのコードを押さえながら
もう一つのコードの一番メインの音を押さえて弾きます。

少し難しいのでオンコードはコード表を見て覚えることをお勧めします。




この中で音がガツンと強く聞こえるのが
ハイコード
ナチュラルに優しく聞こえるのがローコードです。

Cにもローコードとハイコードがあって
引き比べてみると音の強さが違うことが分かります。

FやBなどはもともとローコードがないので
通常の状態のみになります。


なのでサビの時にハイコードを使って
他のメロディの部分はローコードを使うとメリハリがついて
心を動かすようなメロディの構成にオリジナルですることができます。





これもコード表を活用していろいろな形を覚えてみるといいですね!
まずはローコードだけ覚えるのがおすすめなので
ローコードを覚えていきましょう!


コード表はこちらに置いておきますね!





次回は
「コードを押さえる」という実践に入っていきます!

今までの知識をもう一度おさらいして
実践していきましょう!



これができていなければ不合格!不協和音を作らない為に


今回はチューニングの方法についてご紹介します。

この作業をすることでいろいろな曲も
ちゃんとした音程で弾くことができ

もしチューニングをちゃんとできていないと
歌やライブでの音程が合わず不協和音となってしまうので
この作業から毎回やるということを覚えましょう!


チューニングは音を調節して音程を正しくする作業のことです。

まずチューニングに必要なのがチューナーです。
チューナーは一番最初の記事でお伝えした通り
売っているものでもいいですし
アプリを使ってもいいです。

チューニングアプリ
↑click↑

チューナーサイト↓
https://ssl.apollonmusic.com/kantan/g_kaihou.html

こちらのサイトはチューニングのための音を出してくれるサイトです。
この音に合わせてチューニングするのもいいですね!




では実際にギターを抱えてみましょう
一番上の6弦だけを鳴らしてみてください。

チューナーにEという表示が出て
メーターが真ん中
(機種によって緑に点灯するなど基準があるのでそれに合わせて)
にあっていたらOKです。

6弦=E
5弦=A
4弦=D
3弦=G
2弦=B
1弦=E

に合わせてあげてください。




鳴らしながら正確な音になるまで慎重にペグを回していきます。
ペグには向きがちゃんとあり回す向きで低くなったり高くなったりします。
ペグの回す向きに注意をして1,2mmくらいずつまわしていきましょう。


この作業を6弦から順番に1弦まで行います。

このとき注意してほしいことが
他に雑音を入れない、他の弦を鳴らさないように手で押さえておく。
ということです。




少しの物音でチューナーが反応してしまうと
違う音域の表示が出てしまうので注意してみてください。


これでチューニングの作業は完璧です!
これを終えたら実際に正確な音程で弾き語りをすることができるので
気持ち良く歌うことができます。


次回は
「コードについて知ろう!」です!
コードについて徹底的に解説していきます!

え?楽譜、無料で見れるの!? あの人気曲も無料で見れちゃうサイトをご紹介!


今回は

「楽譜(コード譜)の読み方と無料で楽譜を閲覧できるサイト」

の紹介をします。


楽譜って有料でそろえなきゃいけないの?

どんな楽譜を見ればいいのかわからない

英語だらけ、楽譜読める人じゃないし難しそうだな…。


と疑問に思っている人や

初心者でもできる楽譜を選びたい!

譜面を読めるようにしたい!

楽譜を見てすぐ弾けるようになりたい!






そんな悩みを解決する記事となっています。

この記事を読み終えるころには楽譜の読み方を覚えることができるので

どんな楽譜も読めるようになります!



楽譜にはいろいろな種類があって大別すると

・音楽の授業で使うような音階がかかれた五線譜の楽譜

・ギターのコードが載っているコード譜

・1音ずつギターの音が示されているタブ譜

があります。



この楽譜の中で弾き語り用として使うのは
真ん中で紹介した「コード譜」になります。


実際にこちらのコード譜を見てみましょう。




このように歌詞と共に英語が並べられています。
この英語がコードネームといって
ギターの弦をこのように押さえてねという表示になります。


Cと書かれたものはCコードと読み
この形を押さえてねという決まりがあります。





これをより詳しく言うと
弦にもドレミファソラシドという音階があって
和音を押さえて鳴らすという風になります。



C=ドミソ のように決まっています。
ここの域になると音楽理論の話になるので、
本格的に学びたい人はまた別でご紹介しますね!



とりあえずはこのコードを押さえて弾けば
弾き語りとして成立するということを覚えておけばOKです!



この楽譜は無料で見ることができて、
下で紹介している参考サイトで
自分の好きな曲を見つけてみてください



楽器.me

https://gakufu.gakki.me/


Ufret

https://www.ufret.jp/


j-total music

https://music.j-total.net/


Chordwiki

https://ja.chordwiki.org/


いずれも無料でコード譜を見ることができます。
私のおすすめとしては

キー変更・スクロール・コードネーム・コード譜など
すべての機能がそろっているので
Ufretがおすすめです。


以上が楽譜の読み方でした!
これを読めるようになったことで
楽譜を読むというところまではできるようになりました!

次回は
「チューニングをしよう!」です!

チューニングをしていないと音が外れて
弾き語りが成立しないので
チューニングはしっかりとマスターしていきましょう!


曲を弾くための基本!4つのポイントをおさえて曲を弾けるようになろう!

今回は
「曲を弾くために必要なこと」
勉強していきましょう!

今回このブログを読み進めていくことで

弾き語りをするための下準備ができる
アーティストがどのように弾いているか把握することができる
自分で弾き語りをするときのイメージが付く
など、イメージをしっかりと沸かすことができます。





このブログを飛ばしてしまうと
弾き方が分からないまま知識だけが増えていくので
しっかりと読んで弾き語りの基礎を覚えていきましょうね!





曲を弾き語りたい!
そんな時まずどうすればいいのか

細かくいうと弾き語りをするということは

曲を弾く=
左手でコードを押さえて右手でストロークをしながら歌う

ということです。





それをするための練習段階では

①曲を決める
②曲を覚える
③ストロークとコードの確認
④弾き語りをする

の段階に分けて覚えていきましょう。

①曲を決める
自分が引けそうな局を選びましょう。



②曲を覚える
まず曲を覚えないことには弾き語りもできません。
楽しみながら歌を覚えてリズムも頭に入れておくといいです。
普段通り歌を覚えるように覚えていきましょう。




③ストロークとコードの確認
楽譜を開いてコードを確認し押さえられるようにしましょう。
ストロークパターンも確認をし、弾けるようにしておきましょう!


④弾き語りをする
弾きながら歌うことに慣れる練習をします。
③で行ったストロークとコードを合わせて弾きながら感覚を掴んで歌を
入れていきましょう!


弾きながら歌うことに慣れる練習は
最初の段階では慣れるのが難しいので

最初はコードに慣れることと
ストロークに慣れること
意識していけるといいですね!

以上が
弾き語りをしていくための手順でした!

これを覚えているだけで
アーティストがどんなことをしているのかも知ることができたと思うので
テレビや動画もチェックしてみてくださいね!


次回は
「楽譜を読めるようになろう!」です!
無料の楽譜サイトも載せているので
自分の好きな曲を決めていきましょう!




ギター用語をマスターしよう!

今回はギターを弾くにあたってこの言葉は知っておこう!という
用語をチェックしていきましょう!

これを覚えることで

意味をしっかりと理解でき、
ギター雑誌を読んだ時や
他の人とギターの話をするときにも
便利に使うことができて知識の幅が広がります!

逆に用語を覚えていないと
説明をされていても理解できなかったり
上達が遅くなってしまうので
今回紹介する用語だけは完璧に覚えていきましょう!




ギターの名称

・1~6弦
弦の名称です。
上から順に6弦、5弦、4弦、3弦、2弦、1弦と数えます。

・フレット
画像にあるように区切りの線があるごとに1フレットと数えます。
1フレットごとに半音ずる上がります。
ペグに一番近いところから1フレット、ボディに近づくにつれて
2フレット、3フレットと数えます。

弦と合わせて使うことが多く
例えば5弦3フレットを押さえましょうとなったときに
弦は上から2番目、フレットはペグからボディに向けて数えて3つ目のところを
押さえるということです。

・ペグ
弦を巻いて音程を調節する部分です。
ここでチューニングを行います。

・ネック
手で握る部分全体(弦が貼られている部分)になります。

・ボディ
ギターの胴体部分です。
使われている木材によって音が変わります。


__________________________

ギター用語

コード(コードネーム)
2つ以上の重なった音。和音。
左手の押さえる形でCやDなど英語表記される。

タブ譜
ギター用の楽譜。
6本の線で書かれていて、それぞれが1~6弦をあらわしていて
その通りに弾いていく。



ストローク

コードを鳴らす手の動き。ピッキングと呼ぶこともある。


セーハ(バレー、バレーコード)
1本の指で全部の弦を押さえること。
Fコードが代表的。
バレーともいう。




パワーコード
5,6弦だけ押さえる、5、4弦だけ押さえるなど低音が主体になるコード。

ローコード
開放弦のあるコードのこと。

スライド
押さえて弾いているとことから指を滑らせて杉野フレットへ移動するの動きのこと。
音階を滑らかに変えることができる。

アルペジオ
ギターのコードを1弦ずつ分けて順番に弾く奏法。
ストロークとは違った繊細な印象を与えることができる。



シールド
アンプなどから音を出すときにギターとつなぐための線。
シールドによって音が変わったりもする。
高価なものだとノイズ(雑音)が防げる。


アンプ
ギターで出した音を大きい音で出力したり、加工したりする機材。
(エレアコという種類で使うことあり。)





基本的に出てくるような用語は
この用語をしっかりと覚えていれば大丈夫です!

更に専門的な知識をつけたい人は
本を読んだりネットでサーチしてみることをお勧めします!

では実際に用語を覚えたところで
次の記事では、皆さんお楽しみの
「曲を弾くために必要なこと」
を勉強していきましょう!




2019年4月6日土曜日

本格的にギターをスタートしたい人の為の応用編ギター道具紹介!

今回は前回に引き続き
「本格的に始めたい人のためのギター道具」
をご紹介します!

今回の道具をそろえておくだけで

更にギターの練習を簡単にできたり
将来ライブをやる為の用意もできて
幅広く便利に弾き語りライフを充実させることができます!




・カポタスト






曲の高さを変える道具です。
そして難しいコードも更に弾き方を簡単にしてくれる優れもの!
難しいFなどのバレーコードも
これをつけることによって
もっと押さえやすくなるのでとても便利です!
LIVEでも簡単に弾くことができるので
難しいパートに気がとられることがありません。

オススメはKyserのカポタストが
簡単便利につけることができます。
デザイン、色は
たくさんのものがあるので



・ストラップ





座る際もあるといいですが、立つ時に必ず使います。
有名なのが写真にもあるFenderというギターブランドの
ストラップです!

SCANDAL HARUNA 
KEYTALK
Mrs.GREEN APPLE

などなど有名バンドも使っていて
なおかつ2000円程度ととてもお安いです!

無難なものもいいですが
いろんな柄やデザインのもの、
素材もいろいろと違うので

ここでも自分の個性
を発揮することができます。

本当にたくさんなので好きなものを選びましょう!

大体2000円前後~
が一般的です。

Fender ストラップ↓

https://www.soundhouse.co.jp/search/index?s_maker_cd=337&s_category_cd=570&i_type=cm



・弱音器









夜に弾く時や、音の大きさを小さくする
ために必要なものです。
安いもので十分音が小さくなります。
どうせなら夜でも
たくさん練習したいですよね。
これがないと
ご近所トラブル夜に練習ができない
などストレスフルな生活で
音楽も素直に楽しめません。

サウンドホールにはめるタイプや縦型などがありますが
縦型の弱音器が安く済むので
はじめたばかりならこのくらいでちょうどいいでしょう。

大体500~1000円前後で買えます。




・変え弦




弦を変えると音も変わります。
最初の時点ではきれいな弦ですが定期的に交換するようにしましょう。

弦を変えていくうちに
自分の好きな音にも
巡り会うことができていくでしょう。

さびている弦も味がありますが
いきなり弦が切れて
手を切ったり指をスライドさせにくくなったり
チューニングが合いづらくなるので

少し錆びてきたら変えることをお勧めします。

音の質感の好みなどもあるので
ネットのチェックを欠かさずにしましょう!



・ワインダー




弦を交換する時に一緒に買うと
とても便利です。
弦を外す時
素早く作業ができる優れもの。
これがないと
手でずっとペグを回転させなければ行けなくなるので
疲れてしまいます。
なので1つ持っておくと良いでしょう。

・クロス・ギターポリッシュ





ギターをきれいに磨く時に必要になります。
ピカピカのギターは手入れが届いていて
より映えて見えます。
指紋だらけのギターでは
格好がつきません。
よりカッコいいギターにするために
磨きをかけていきましょう!

2つ合わせて3000円前後くらいあれば大丈夫でしょう!



クロス↓
https://www.soundhouse.co.jp/search/index/?x=12&y=3&search_all=%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9&s_large_category_cd=&s_mid_category_cd=&i_type=a

ギターポリッシュ↓
https://www.soundhouse.co.jp/search/index/?x=0&y=0&search_all=%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&s_large_category_cd=&s_mid_category_cd=&i_type=a


これだけあればOKです!!

今回の道具をそろえておけば

ギターの練習を簡単にできたり
ライブでも活躍すること間違いなしです!

是非楽器屋に行ったり、ネットで調べてみて買いそろえてみましょう♪


次回は
「どこでも通用するギター用語をマスターしよう!」です!
ギターを弾くためにはまずこの用語を覚えないことには前に進めません!
次の記事も読み進めていきましょう!

2019年4月3日水曜日

Who?

はじめまして!
このブログにたどり着いていただきありがとうございます!

このブログでは

「弾き語り女子育成プロジェクト」

というテーマでブログを更新していこうと思います。

・音楽で誰かを勇気づけたい、感動させたい
・弾き語りできるようになりたい
・youtubeに弾き語りをupしたい
・将来ライブをしたい

などなどの夢を持っている
弾き語り女子
サポートしていきます(*^^*)

中学生?高校生?大学生?社会人?

年齢は関係ありません。

いつまでも夢を追い続け、目指すものがある人は
とても素敵です。

これからよろしくお願いします(*^^*)


弾き語り女子育成コーチ Maki